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教育研究助成に採択決定

  • 掲載日: 2014年07月25日(金)20:08 PM
  • 読了時間目安: 約 43秒
  • 地域づくりコース

福武教育文化振興財団による平成26年度教育研究助成に産業科学技術学部の教員を申請代表者とする取組が採択されました。7月21日に岡山プラザホテルで贈呈式が開催され、100件を超える申請の中から56件、総額1,200万の助成が決定しました。

分野:大学・短期大学が地域と連携して行う活動(計9件採択)

研究題目:放課後児童クラブにおける障がい児支援教材の研究開発

助成対象者:くらしき放課後児童クラブ大学連携研究会

代表者:赤木恒雄(産業科学技術学部・教授)

本取組は、くらしき作陽大学と連携して地域課題の解決に向けて取り組み、地域の活性化に貢献する活動です。地域社会からの期待の大きさが高く評価されて、採択となりました。

福武 審査委員長写真は、教育研究助成の審査委員長として講評を行う小山悦司産業科学技術学部長。

 

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