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倉敷みらい講座「インターンシップで倉敷のまちづくり」

  • 掲載日: 2014年10月26日(日)16:22 PM
  • 読了時間目安: 約 1分9秒
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10月26日午後1時半より、倉敷みらい講座「インターンシップで倉敷のまちづくり」が開催されました。この講座は、本年度本学とくらしき作陽大学が共同で採択された平成26年度「地(知)の拠点整備事業(COC)」の一環でもあります。

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今夏インターンシップに参加した学生の中から、4名(岡本さん、河野さん(生命科学科)、赤澤さん、吉田さん(経営情報学科))が、インターンシップの経験から学んだこと、成長したこと、今後の課題、自分のまちづくり観などを発表しました。彼らは、龍の仕事展、倉敷路地市庭、市役所でインターンシップを行いました。

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いずれも、課せられた仕事や自ら課した目標を達成するために、考え、仲間と協力し、大きな努力をした跡がよくわかる、素晴らしい発表でした。

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その後、龍の仕事展事務局長の久保田さん、倉敷路地市庭実行委員長の原さん、倉敷市まちづくり推進課課長主幹の髙木さん、くらしき作陽大学COC運営コーディネーターの髙橋さんからのコメントがあり、意見交換がなされました。

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そこでは、市と民間のインターンシップ環境の違い、日数の延長などが話題となりました。特に、現代の学生の良さを見出しそれを認めることが重要ではないか、これからもインターンを積極的に受け入れたいとの、有り難く貴重な意見を頂きました。

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