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くらしき朝市「三斎市」出店

  • 掲載日: 2014年12月29日(月)14:57 PM
  • 読了時間目安: 約 1分39秒
  • 地域づくりコース
  • 総合ビジネスコース
  • 観光コース

倉敷駅前の商店街で12月21日に開催されたくらしき朝市「三斎市」に出店しました。これまでにも倉敷商業高校などが出店していますが、大学としては初めての試みになります。産業科学技術学部の学生が中心となり、自ら企画し運営・販売に取り組みました。作品の提供はもとより、”のぼり”や手提げ袋のデザインなど、芸術学部の皆さんの協力を得て、出店が実現しました。

午前7時に集合してブースの設営や作品の陳列を行い、午前8時から11時まで販売しました。お客様に大変喜んでいただき、多くの笑顔とともに、学生たちの生き生きとした表情や活発な動きが印象に残りました。実際の販売体験を通して、お客様に対応する際のコミュニケーション能力の重要性やマネジメント感覚の必要性など、これからの大学での学びに向けて、大きなヒントを得ることができました。

リビング新聞紹介記事12月 リビング新聞紹介記事1月

軽トラック (1024x760)

軽トラックに作品や機材を積んで現地に到着(午前6時30分)

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ブースの設営や作品の陳列など開店準備で大忙し

濱家先生2 (1024x837) (2)

午前8時の開店とともに多くのお客様に対応。

”のぼり”は、芸術学部の学生によるオリジナル・デザイン

P1020588 (2) (1024x768) 会計担当の吉田さん(経営情報学科1年次)は販売内訳を即座にメモ

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        芸術学部の学生がデザインした商品を入れる手提げ袋

P1020564 (2) (1024x768) 絶大な人気を誇る濱家教授も販売に協力

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ピーク時には大勢のお客様で大行列(午前9時頃)

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無事終了。吉岡リーダー(観光学科2年次、右から二人目)を中心に抜群のチームワークを発揮。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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